伴走型フリーランスPM

あなたのチームの「技術的な右腕」に

大企業のコンサルティングとは違う、個人の身軽さと責任感。
プロジェクトの成功を、自分のこととして喜び合える距離感で活動します

完全予約制/2回目以降:有料

CONCEPT

#技術的リスクの早期検知

進捗報告の裏にあるコードの実態を把握し、リリース直前の炎上を未然に防ぎます。

#開発者との共通言語

エンジニアと技術論で対等に話せるため、職場の納得感と実装スピードが向上します。

#手戻りの徹底防止

用件定義を即座にデータモデルへ落とし込み、設計段階での「ズレ」を許しません。

システム開発やプロジェクト運営で、こんなお悩みはありませんか?

  • 進捗状況が見えず、遅延に気づくのが遅れる
  • 課題管理表があるだけで、実際の解決につながっていない
  • PM・PMOが技術的な中身まで把握できていない
  • ベンダーの説明をそのまま受け入れるしかない

プロジェクト管理の悩み

  • 進捗状況が見えず、遅延に気づくのが遅れる
  • 課題管理表があるだけで、実際の解決につながっていない
  • ベンダーの説明をそのまま受け入れるしかない
  • ガイドラインはある

システム開発の悩み

  • 要件定義が曖昧なまま開発が進んでいる
  • テスト計画が現場で使える内容になっていない
  • 技術的な問題の真因が整理されていない
  • 過去の事例はある

業務改善の悩み

  • 作業が特定のメンバーに属人化している
  • 業務手順が整理されておらず、引き継ぎが難しい
  • 現場の運用ルールが曖昧になっている
  • ツールは持っている
Service

管理だけでは見えない原因まで整理し、プロジェクトを前に進めます

技術的なボトルネックまで読み解き、現場に寄り添った現実的な改善策をご提案します。
プロジェクトの進捗を可視化するスケジュール図

1. 見える化

進捗・課題・リスク・関係者の認識差を整理し、プロジェクト全体の状況を見える化します。

技術的な問題の原因を整理するイメージ

2. 技術的な真因整理

現場エンジニアと技術的な対話を行い、遅延や品質不安の背景にある真因を読み解きます。

継続的に運用できる業務プロセスのイメージ

3. 継続的に回る仕組みづくり

WBS、課題管理表、会議体、チェックリスト、業務フローを整備し、属人化しない運用体制をつくります。

#「現場が継続的に回る仕組み」を、あなたと共に。

私はこれまで、社会インフラ関係、製造業を中心とした業務システム開発に深く携わってきました。その中でも、「課題が整理されていない」「進捗が見えない」「誰も全体を把握していない」といった状況を、私自身も経験してきました。

システム開発の成功は、高度な技術やツールだけでは成し得ません。プロジェクトの現状をロジカルに整理し、関係者全員が同じ方向を向いて進めることが重要です。

また、設計上のボトルネックや、進捗のクリティカルな状況は簡単には見抜けません。現場が自走し、継続的に回る仕組みづくりを支援します。

詳しいサービス内容・実績を見る →

プロジェクトの状況を、一度整理してみませんか?

システム開発やプロジェクト運営において、課題は必ず存在します。

大切なのは、課題を正しく整理し、一つずつ解決していくことです。
「どこから手を付ければ良いかわからない」

そんな状況でも構いません。
まずは現状をお聞かせください。

技術と管理の両面から、プロジェクトを前に進めるお手伝いをいたします